レオナルド・マルケス JAPAN TOUR 2020 東京公演 共演:菅原慎一BAND

Description

エバーグリーンなメロディとヴィンテージ機材のドリーミーな音色が織り成す、まどろみのようなヒーリング・ポップ。ブラジルのS.S.W. レオナルド・マルケス 5年ぶりの来日公演!

【レオナルド・マルケス ジャパン・ツアー 2020】

2020年3月27日(金) open 18:30 start 19:30
会場 代官山・晴れたら空に豆まいて
〒150-0034 東京都渋谷区代官山町20−20 モンシェリー代官山B2
TEL: 03-5456-8880

前売 4000円(+ 1D 600円) 当日 4500円(+ 1D 600円)

出演:●レオナルド・マルケス(Guitar/Vocal) ニカホヨシオ(Keyboard) 岡田拓郎(Bass) 増村和彦(Drums)
   ●菅原慎一BAND|菅原慎一(Vocal / Guitar)、大塚智之(Bass)、水谷貴次(Drums)、芦田勇人(Pedal Steel Guitar)、松村拓海(Flute)、内藤彩(Bassoon)

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●レオナルド・マルケス

ディーゼル 《Diesel》 (のちのウドーラ《Udora》) のギタリストとしてブラジルのロック・シーンで頭角を現し、レッド・ホット・チリ・ペッパーズがヘッドアクトを務めたロック・イン・リオに出演。クリーヴ・デイヴィス (Clive Davis) の J-Records (RCA) と契約しロサンゼルスに拠点を移すと、マルーン5のマット・ウォレスほか数々の世界的な音楽家と仕事をするようになる。またハリウッドのサンセット大通りにあるヴィンテージ・ギターの店で働いたことを契機にヴィンテージなサウンドにも興味を持つようになった。

ブラジル帰国後にはインディーロック・バンドのトランスミソール《Transmissor》 をジェニフェル・ソウザ(Jennifer Souza) らと結成。ミナスの最重要インディーバンドとして認知されると同時に、自身のスタジオ「イーリャ・ド・コルヴォ《Ilha do Corvo》」を設立。ヴィンテージな音を求めるブラジルのミュージシャンの作品を数多くプロデュースしている。

自身名義では『Dia e Noite no Mesmo Céu (2013)』『クルヴァス、ラードス、リーニャス・トルタス、スージャス・イ・ヂスクレタス (2015)』『アーリーバード (2018)』と、これまでに3枚のアルバムをリリース。2015年には初の日本ツアーを行い、キセル、ツチヤニボンドといったミナスの音楽にシンパシーを寄せる音楽家と対バンするなど、ブラジル音楽ファン以外にも鮮烈な印象を残した。

https://www.youtube.com/watch?v=Na4YKUyxY9Q

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●菅原慎一BAND
シャムキャッツのギタリスト/ソングライター菅原慎一が、音楽好きの友人たちと楽しく演奏をする小楽団。2019年12月、SECOND ROYALより待望の初音源『Ground Scarf / Seashell Song』を7インチレコードでリリースした。

https://www.youtube.com/watch?v=emROo1o74ss


Fri Mar 27, 2020
7:30 PM - 10:00 PM JST
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Venue
Tickets
前売り券 ¥4,000

Combini / ATM payment will be closed at the end of Mar 26, 2020.

Venue Address
渋谷区代官山町20−20 モンシェリー代官山B2 Japan
Organizer
ラティーナのイベント
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